ルティーナ

ルティーナ

 

 


 

健康を奪う眼疾患には、実にさまざまな種類が存在しています。なかでも、加齢黄斑変性は、身近でありながら恐ろしい眼疾患のひとつ。眼の中にあって、もの を見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が紫外線などにより損傷することによって、この疾患が引き起こされるという報告があります。

 

lutina-img6

 

 

そのルテインは、緑黄色野菜、とりわけ、ほうれん草やブロッコリーなど緑色の野菜に多く含まれていますが、食事による摂取以外では、体内で産生することが できず、眼の健康のために、紫外線からルテインを保護することが重要視されています。そこでTOKAIは、紫外線をカットするだけではなく「ルテイン」の 損傷を防ぐ、からだ想いのケアレンズを開発しました。TOKAIが提案するアイケアデザインが、これからのメガネレンズのスタンダードを創っていきます。

≪ルティーナを装用しつづけた眼≫

t_luti_sheet_ura yes         

ルテインを保護することで参加ストレスを軽減し、色素劣化を抑えます。  

≪一般的なレンズを装用した眼≫

t_luti_sheet_ura no

光によって酸化ストレスをうけ、るていん(色素)劣化が起きやすい。

 

ページトップへ戻る